セブンスディメンジョンデザインが選ばれる3つの理由
現場の運用から考える
手術室や検査室で、誰が、いつ、どのように映像を使うのか。医療従事者の声に耳を傾け、施設ごとの運用に合う仕組みを提案します。導入後のフィードバックも、次の改善へつなげます。
開発からサポートまでつなぐ
自社製品の開発・導入・保守を一貫して担い、日々の運用を支えます。現場で見つかった課題を開発へ戻し、機能と使い勝手の改善を重ねます。
使いやすさを、細部まで設計する
操作手順を減らし、必要な情報を見つけやすくする。機能だけでなく、画面や機器のかたちまで一緒に考えることで、医療現場の仕事に自然になじむ製品を目指します。
製品情報・ソリューション


手術・検査の映像をシンプルに記録する医用映像レコーダ。タッチ操作からDICOM/PACS・USB・NASへの出力まで、日々の映像活用を支えます。
PRiZM 製品サイトへ →
2026年10月1日発売/SDIとHDMIは同時入力不可
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2026年10月1日発売/SDIとHDMIは同時入力不可



術野映像、手術室内のカメラ映像、生体情報モニタの映像を、院内の必要な場所へライブ配信。チームのリアルタイムな状況把握を支えます。
医療現場を支える製品・サービスをお届けする仕事に全力で取り組みませんか?
ソフトウェア開発と営業の3つのポジションで、正社員を募集しています。
AIを活用し、医療現場の声を製品と提案へつなげる仕事です。
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